ANAカードを口コミで比較、ランキング

ANAカード比較

口コミ投稿はページ下部から

一番お得なANAカードは?利用者の口コミをもとに各社のANAカードを比較&ランキング

ANAのマイルカードは種類が多く、「どれを選んだらいいか分からない!」という方も少なくありません。ANAカードは、カードブランド(VISA・Master・JCBなど)によってマイル還元率・移行手数料が異なる他、カードステイタス(一般、ワイド、ワイドゴールドカードなど)によってもボーナスマイルや付帯サービスに違いがあります。マイレージ比較.jpでは、これらのカードの特徴を比較し、ランキング化しました!本ランキングを参考にご自分にピッタリのANAカードを選びましょう。みなさんからの口コミもお待ちしてます

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ANAマイレージの基本|ANAマイルをとことん貯める

ANAアメリカン・エキスプレス・カードANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

総合4.7

マイル
5.0
年会費
4.5
サービス
4.5
ステータス
5.0
人気
4.5

キャンペーン情報

【期間限定】マイレージ比較限定 新規入会キャンペーン※2017年10月31日終了

ANAアメックスキャンペーン

  • 期間中にキャンペーンページからANAアメリカン・エキスプレスカードに新規入会し、所定の利用条件を満たすと最大で30,000マイル相当プレゼント!ゴールドカードは最大50,000マイル相当もれなくプレゼント!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
7,000円+消費税
マイル移行手数料
6,000円+消費税(年・自動更新)
ポイント制度オススメ
  • クレジットカード:100円につき1ポイント
  • ※ANA航空券の購入、機内販売では100円につき1.5ポイント
  • Edy利用:200円につき1マイル
  • 【マイレージ比較限定】
  • 入会&カード利用で合計30,000マイル相当
ボーナスマイルオススメ
  • 入会時:1,000マイル(ゴールド2,000マイル)
  • 継続時:1,000マイル(ゴールド2,000マイル)
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+10%(ゴールドは+25%)
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:3,000万円
  • 国内航空傷害保険:2,000万円
  • ショッピングプロテクション:200万円(購入から90日間以内)
  • オンラインプロテクション:全額補償
  • ※海外旅行は航空券やパッケージツアーの購入、国内旅行は公共交通乗用具等のチケット購入、ショッピング&オンラインプロテクションは商品購入にANAアメリカン・エキスプレス・カードを利用する必要がある
その他
国内外の空港に、アメリカン・エキスプレス会員専用のラウンジを設置。同伴1名まで無料利用可能
詳細

ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、2009年10月から発行を開始したクレジットカード。ANAカードとアメックスの双方の長所をあわせ持ち、ポイント&マイルの獲得機会の多さ、付帯保険の充実度を特徴とする。
ポイントは、カード利用100円につき1ポイント、ANAグループの利用(航空券購入や機内販売)では1.5ポイントが貯まり、「ポイント移行コース」(6,000円+消費税/年)に登録することで1,000ポイント=1,000マイルでANAマイルに交換可能。「ポイント移行コース」登録中はポイント有効期限がなくなる点や、移行するポイント数に上限がない点も注目に値する。
また、通常のANAカード同様、フライト時に+10%、カード継続時に1,000マイルのボーナスマイルが加算され、Edy利用(200円=1マイル)でもマイルを貯めることができる。
アメックスが誇る充実した保険サービス(海外旅行傷害保険、ショッピングプロテクション)、空港ラウンジ利用権も付帯しており、ANAを使って国内・海外旅行をする人であれば、年会費に見合ったリターンを受けられるクレジットカードと言えるだろう。
なお、ワンランク上のANAアメリカン・エキスプレス・ゴールドカード(年会費31,000円+消費税)の場合は、「ポイント移行コース」が無料で付帯しているほか、継続時のボーナスマイルが2,000マイル、フライトボーナスマイルが+25%、旅行障害保険も最高5,000万円まで付帯、さらに帰国時に空港からスーツケース1個を無料で配送する「手荷物無料宅配サービス」などのゴールドカード専用サービスも提供しているため、興味がある人はチェックしておきたい。 現在、ANAアメックスではマイレージ比較限定で新規入会キャンペーンを実施中。マイレージ比較のキャンペーンページ経由でANAアメリカン・エキスプレスカードに新規入会し、所定の条件を満たすともれなく最大で30,000マイル相当(ゴールドは50,000マイル相当)をゲットできる。

ユーザーの口コミ・評判

他のANAカードと比較しると、アメックス付帯というブランド力に加え、サービス内容と空港ラウンジに優位性があり、メインカードとして使っています。特に空港ラウンジの同伴者1名無料はもし彼女とかと飛行機を使って旅行に行く際、すごく有効です。マイル還元率も高いですし、最近アメックスが実施している家電量販店で5,000円以上使うと1,000円キャッシュバック特典の対象にもなるので、年会費は簡単に回収できます。ANAマイルも実質無期限に貯めることができるので、下手なワイドカードやワイドゴールドカードを持つより、よっぽど利便性が高く、お得です。(41才・男・会社員)
他にも口コミされている人がいましたが、私もアメックスのゴールドとANAアメックスのノーマルカードを保有していて、アメックスのゴールドカードの年会費が値上げになったタイミングでANAアメックス1本に絞りました。もともとアメックスで貯めたマイルもANAマイルに交換することが多かったというのもありますが、ANAアメックスはこの年会費でマイル交換制限がなく、さらに空港ラウンジも同伴者1名まで無料と、カードスペックを比較した際のコスパが圧倒的だったのが1番の理由。アメックスに電話した際は、引きとめられましたが良い判断をしたと思っています。(36才・男・会社員)
人を選ぶと思いますが、ANAの一般カードだと物足りない、ワイドゴールドやワイドカードはちょっとと言う人にとって、ANAアメックスはベストな選択肢だと思う。つまりワイドカードよりサービスが充実しており、ワイドゴールドほど高くなく、コスパが高いという事。特におすすめなのはみんなが書いているように同伴者1名まで無料の空港ラウンジだが、マイル還元率が高く、実質無期限でマイルが貯まるので確実に自分が好きな時に特典を利用できる点もやはり良いと思う。(32才・男・SE)
年会費とサービス内容のパフォーマンスで比較するとこのカードが一番だと思う。国内・海外旅行保険とショッピングガード、同伴者1名まで無料の空港ラウンジがついて7,000円+消費税という年会費のカードは他には存在しない。これまでダイナースとアメックスのプロパー以外、マイルを無期限で貯めることはできなかった(しかも上限がある)が、それがないというのも大きい。(32才・男・会社員)
私が使っているのはANA・アメリカン・エキスプレスカードです。ANAアメックスは、ポイントをANAマイルに交換するために6,000円+消費税の参加登録料がかかりますが、アメックスのポイントの有効期限は2年間なので、貯めたポイントをすぐにマイルに交換せず、2年目のギリギリで交換すればこの参加登録料が1年分お得になります。あとはやはり空港ラウンジサービスですね。ANAアメックスは同伴者まで1名無料なので、彼女と出かける場合はもちろん、友人と出張する場合もフル活用しています。空港ラウンジに無料で入れるのはかなりポイント高いと思います。実質ANAマイルを無期限で貯める事ができますし、年会費も手ごろなのでマイルカードとしてはかなり優秀ではないでしょうか。(34才・男・会社員)
他のANAカードと比較すると年会費が高い部類にはいるが、その分同伴者1名まで無料の空港ラウンジや実質無期限のマイルなどのサービスがある。ワイドゴールドよりははるかに良いが、あまり飛行機に乗らないような人は一般カードの方が結果的にはお得だと思う。私はこのANAカードで満足しているが万人におすすめできるカードではないのでこの評価で。(30才・男・コンサル業)
総合的なパフォーマンスが高いというのは納得できる。ただ年会費が7,000円かかるし、ポイントを無期限にするためにはマイル移行手数料も発生する。本当にマイルを貯めたいと思っている人のためのカードであり、ちょっとマイルカードを作ってみようかなと思っているような人に向いているカードではないだろう。(29才・男・保険代理店)

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ANA VISA Suicaカード

総合4.7

マイル
4.5
年会費
5.0
サービス
4.5
ステータス
4.5
人気
5.0

キャンペーン情報

ANAVISAカード限定新規入会キャンペーン

ANA VISAキャンペーン

  • 期間中にANA VISAカードに入会するともれなく最大10,000マイルプレゼント!一般カード、ANAVISASUICAカードは1,000マイル、ワイドゴールドカードは2,000マイル、ANA VISAプラチナプレミアムカードは10,000マイルプレゼント!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
2,000円+消費税(初年度無料)
マイル移行手数料
  • 10マイルコース:6,000円+消費税(税込)/年
  • 5マイルコース:無料
ショッピングマイル
  • 10マイルコース:1,000円につき1ポイント=10マイル
  • 5マイルコース:1,000円につき1ポイント=5マイル
ボーナスマイル
  • 入会時:1,000マイル
  • 継続時:1,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+10%
自動付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1,000万円
  • 国内旅行傷害保険:なし
その他
  • 年間のカード利用額(50万円~300万円以上)に応じてボーナスポイント付与(例:50万円利用で+50ポイント)※ボーナスポイントはTポイント経由でマイル移行可能(マイル還元率0.25%)
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイル
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用するとマイル2倍
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、マイル2~3倍
詳細

ANAと三井住友カードが提携・発行するクレジットカード。Suica機能を搭載し、貯めたマイルをSuicaに交換することができる(10,000マイル=10,000円分のSuica)。
年会費は初年度無料、次年度以降2,000円+消費税となっているが、「マイ・ペイすリボ」に申し込み、支払い方法をリボ払いにすると次年度からの年会費は751円+消費税になる。通常、リボ払いには支払い後の残高に応じて手数料(実質年率15.0%)がかかるが、支払い金額を限度額と同額に指定しておけば実質一括払いになるため手数料は発生しない。(※毎月の最低支払い金額は、5千円または1万円以上1万円単位の元金定額コースから選択可能)。
カード利用で貯まるポイントは、1,000円につき1ポイント。ポイントをANAマイルに移行する際は「10マイルコース」と「5マイルコース」のどちらかを選択する。10マイルコースは、1ポイント=10マイル・移行手数料6,000円+消費税(年度ごと)、5マイルコースコースは1ポイント=5マイル・移行手数料無料でANAマイルに交換することができる。
フライトでのボーナスマイルは、入会時・継続時にそれぞれ1,000マイル、搭乗毎に区間基本マイレージ+10%となっており、海外旅行傷害保険・国内航空傷害保険がそれぞれ1,000万円付帯。残念ながらEdy機能は搭載していないが、iDの利用でクレジットカード利用と同様のポイントを獲得することができ、小額決済でもマイルが貯まる。Suicaへのチャージでポイントをゲットできる点も嬉しい。JRユーザーであれば有力な選択肢の1つになる。 期間中に専用のキャンペーンページからANA VISA Suicaカードに入会し所定のカード利用条件を満たすと、もれなく1,000マイルゲットできる新規入会キャンペーン実施中!

ユーザーの口コミ・評判

ANAブランドのカードはいろいろありますが、ANAVISASUICAが一番使い勝手が良いと思います。交換レートを気にしなければ無料でANAのマイルを貯めることができますし、SUICAとしても使えてSUICAチャージでもポイントを貯めることができ、さらにそれをANAマイルに交換できるので本当に日常使いでマイルが貯まります。VISAブランドなので海外でも使えますし、個人的にはANAの機内販売や空港のANAショップで10%OFFになる特典も気に入っています。(39才・男・Web関連)
この年会費で持てるANAカードは他にはない。さらに他のANAカードと比較してもマイルを貯めやすい。通常のカード利用でも1,000円につき5~10マイル貯まり、SUICAチャージでもマイルが貯まる。特にSUICAに関しては使わなくてもチャージするだけでポイントを貯め、マイルに移行できるのであと少しで特典に交換できるという時などに先行投資でき、使い勝手が良い。年会費はかかるが、毎年更新の際、1,000マイルもらえる事を考えると実質無料どころかお得になると言っても良いと思う。ANAを利用するなら作っておいて絶対損はない。(38才・男・旅行代理店)
SUICAはJRの全国の電子マネーと相互利用できるのでJR東日本じゃない人もこのカードでOK。しかもマイルが効率よく貯まるのでEdyが付帯していない部分は十分にカバーできている。ソラチカカードも便利だが、使える範囲を考えるとANAVISASUICAがANAカードの中で最強だと思う。(35才・男・会社員)
ANAVISASUICAのほうがANAJCBより使いやすいと思う。JCBとVISAでマイルの貯め方が若干違うが大枠は変わらない。そうなると他のサービスがついていたほうが便利だと思うし、ANAVISASUICAは何よりSUICAが使えるのが大きい。しかもこのSUICA利用分でもマイルを貯める事ができる。JR東日本を利用する人なら陸も空もこれ一枚で代用できるのでかなりお得だと思う。(31才・女・営業)(33才・男・会社員)
ANAカードにSUICA機能を搭載しているので、JR東日本管内にいる人ならかなり利便性は高いと思います。PASMOとは完全に統一されているに近いので地下鉄何かでも全く切符を買う必要無しです。更にチャージでもマイルが貯まるので、陸と空をいっしょに制覇できる最強のカードだと私は思ってます。(33才・男・会社員)
SUICAを持っていないのであればANAVISASUICAはマイルも貯まるし、SUICAも使えるし、ApplePayに登録すればiDも使えるしで最強に使えるお得なカードだと思います。ただ他のカードもしくは単体でSUICAを持っている場合は、このカードにすると家族カードが持てなかったり、入会審査に時間がかかったりと他のANAカードと比較しても不便な点があるのでおすすめしません。(30才・男・IT関連)
ANAJCBからANAVISAに乗り換えました。キャンペーンの充実もありますが、VISAのほうが海外旅行の際、圧倒的に使える店が多くてマイルを貯めやすく、利便性が高いです。マイルの貯め方もちょっとずつ違いますが、5マイルコースは無料で良いですが10マイルコースになると6,000円かかるのでそこは不満です。(30才・男・個人事業主)
悪くはないけど良くもない感じ。Suica機能はついてるけど、その代わりEdyがついていない。ただ、リボ払いにすると年会費が安くなるから、JRユーザーなら検討する価値はあるかも。(30才・男・個人事業主)

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アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

キャンペーン情報

【期間限定】新規入会キャンペーン

  • 期間中にスカイ・トラベラー・カードに入会すると、もれなく3,000マイル相当をプレゼント!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
10,000円+消費税
マイル移行手数料
無料※ANA:5,000円+消費税/年(年間80,000ポイントまで)
ポイント制度
  • クレジットカード:100円につき1ポイント※提携航空会社26社、定型旅行会社3社の航空券や旅行商品購入でポイント3倍オススメ!
ボーナスマイルオススメ
  • 継続時:1,000ポイント(1,000マイル相当)
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:3,000万円
  • 国内航空傷害保険:2,000万円
  • 航空便遅延費用補償:航空便遅延による宿泊料金や食事代を補償。さらに手荷物の到着遅延や紛失時に負担した衣類や生活必需品の購入費用も補償
  • ショッピングプロテクション:200万円(購入から90日間以内)
  • オンラインプロテクション:全額補償
その他
  • 空港ラウンジサービス:会員+同伴者1名まで無料
  • 手荷物無料宅配サービス(帰国時のみ)
  • グローバルホットライン:レストラン予約や医療機関手配が24時間通話無料(もしくはコレクトコール)
  • 【提携航空会社14社】
  • ANA、デルタ航空、チャイナエアライン、ヴァージン アトランティック航空、タイ国際航空、キャセイパシフィック航空、シンガポール航空、ブリティッシュ・エアウェイズ、スカンジナビア航空、アリタリア航空、フィンランド航空、中国南方航空、エティハド航空、エミレーツ航空
詳細

アメリカン・エキスプレスが2012年11月より発行を開始した新しいクレジットカード。ポイント制度は、カード利用100円につき1ポイント。ただし、アメックスが提携している26の航空会社のいずれかの航空券、もしくは提携旅行代理店3社からチケットを購入した場合、ポイントが3倍になる。
また、入会後の初回搭乗時に5,000ポイント、次年度以降のカード継続時に1,000ポイントのボーナスポイントもプレゼント。
貯めたポイントは1ポイント=1マイル換算で提携航空会社14社のマイルに交換できるうえ、マイル移行手数料も原則無料となっている(ANAは年5,000円+消費税の参加登録費が別途必要)。
カードのポイントに有効期限がなく、マイルに交換しない場合は実質無期限でマイルを貯められる点も嬉しい。
さらに、最高3,000万円までの海外旅行傷害保険や、航空便遅延の際の各種補償も付帯。空港ラウンジサービスは同伴者1名まで無料で利用できるほか、手荷物の無料宅配サービスや24時間通話料無料のグローバルホットラインも提供している。
数あるマイルカードの中でもマイル還元率が最大3%(100円=3ポイント)と高いうえ、マイルを貯める航空会社をフレキシブルに替えられる点も大きな魅力。
メインのマイルカードとしてはもちろん、すでにメインカードを持っている場合のサブカードとしても活用したい注目のマイルカード。 なお、アメックスではワンランク上のアメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード(年会費35,000円+消費税)も発行。スカイ・トラベラー・カードの特典に加えて、プレミア・カードでは提携航空会社の航空券購入でもらえるポイントが5倍、海外旅行傷害保険が最高5,000万円、次年度以降の継続ポイントが5,000ポイントにアップ、キャンペーンでもらえるマイルも最高15,000マイル相当にアップしている。ステイタスカードでしっかりとマイルを貯めたい人は要チェック。

ユーザーの口コミ・評判

意外にエアラインを限定するのは難しいので、幅広いエアラインでマイルがお得に貯まるスカイトラベラーカードは実はお得度が高い。特に海外でANAだJALだとこだわるのはほぼ不可能に近いので、海外への出張が多い人におすすめします。また最近もサービスを拡充していて、旅行商品でポイントが効率よく貯まるのはすごいと思う。(40才・男・会社役員)
サービスが改訂され、提携航空会社が増え、さらにどのエアラインでもポイントが3倍貯まるようになってます。また日本旅行からの購入も対象です。これでかなり使いやすくなったと思います。家族旅行とかでもマイルを3倍貯められるのは大きいです。空港ラウンジも同伴者1名まで無料ですし、お得度も高いです。(29才・男・会社員)
ANAJCBカードから乗り換えました。ANA専用のクレジットカードという訳ではありませんが、ANAマイルが100円につき1マイル、さらにANAを事前登録のマイレージプログラムに指定すれば、100円につき3マイル貯まります。入会マイル、フライトマイルもプロパーのANAカードと変わりません。年間8万マイルという上限と5,000円+消費税という登録料がかかりますが、他のマイレージプログラムへのマイル移行もできるので、ANAユーザーも検討する価値があると思います。(33才・男・会社員)

ANA JCBカード(一般)

総合4.5

マイル
4.5
年会費
5.0
サービス
4.5
ステータス
4.0
人気
4.5

おすすめ情報

期間限定!ANAJCBカード新規入会キャンペーン(2017年8月31日終了)

ANA JCBカードキャンペーン

  • 期間中にANAJCBカードに申し込むと、最大4,500円相当キャッシュバック!さらにApple Payに登録し、カードを利用するとApplePay利用金額の5%をもれなくキャッシュバック(※上限5,000円)!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
2,000円+消費税(初年度無料
マイル移行手数料
  • 10マイルコース:2,000円+消費税
  • 5マイルコース:無料
ショッピングマイル
  • クレジットカード:1,000円につき1ポイント
  • (10マイルコース:1ポイント=10マイル)
  • (5マイルコース:1ポイント=5マイル)
  • Edy:200円につき1マイル
ボーナスマイル
  • 入会時:1,000マイル
  • 継続時:1,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+10%
自動付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1000万円
  • ショッピングガード保険(海外):100万円
その他
  • 年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+10%、100万円以上利用すると+20%アップオススメ!
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用すると最大2倍のマイルが貯まる
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルが貯まる
詳細

JCBが発行するANAカード。最大の特徴は、VISA・Masterなど他ブランドのANAカード(一般)と比較するとマイル還元率が高い点。また、年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+10%、100万円以上利用すると+20%アップするなどJCB独自のサービスも提供している。
年会費は2,000円+消費税(初年度無料)。クレジットカード利用1,000円ごとに1ポイントが貯まり、貯まったポイントは1ポイント=10マイル(※年間移行手数料2,000円+消費税)、もしくは1ポイント=5マイル(※年間移行手数料無料)で交換できる。
また、「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる他、「ANAカードマイルプラス」対象店でカードを利用すると通常の2倍、ANAホームページから「ANAマイレージモール」を経由しショッピングをすると、通常の2~3倍のマイルがもらえる。
その他、カード入会時・継続時にそれぞれ1,000マイル、飛行機に乗る度に区間マイレージ+10%のボーナスマイルが貯まり、海外旅行傷害保険やショッピングカード保険も付帯。
マイル還元率が高く、フライトでのボーナスマイルも充実しているため、初心者から上級者まで幅広いマイラーにお勧めのANAカード

ユーザーの口コミ・評判

ANAカードを持つならJCBが今のところ一番では。他のANAカードだと、クレジットカードで貯めようと思っても移行手数料が高いという弱点があるので。ANAJCB(もしくはVISASUICA)なら交換レートは落ちますが、移行手数料を支払わずにANAマイルへ移行することができるので。(32才・男・会社員)
マイルプラス加盟店(貯まるマイルが2倍になる)で利用すれば、たくさんマイルが貯まりますよ。しかも以外にマイルプラス加盟店は多く、お会計しようと思った際、マイルプラス加盟店の表記を見つけ、ANAカードを使う事も実は結構あったりします。(23才・女・派遣社員)
JCBのいいところは、利用金額に応じて翌年もらえるポイントがあがるところだと思う。ANAJCBカードをメインカードとして利用し、翌年度ポイントアップの対象になれば、マイル還元率が翌年度以降大幅にアップします。(29才・男・公務員)
aマツキヨはEdyで貯まるマイルが2倍になります(※マイルプラス加盟店)。よく使うお店がマイルプラス加盟店だと嬉しいです。他にもプロントとか109シネマズが参加。気になる人はチェックしてみては??(21歳・男・学生)
JCBブランドになるので、海外利用時に使えないお店が多いというのが最大の弱点。ANAアメックスやANAVISAの場合はむしろ海外でこそ力を発揮するので、海外旅行に行く機会があるなら他のANAカード、国内での利用が中心ならANAJCBカードも入れて選ぶと良いと思います。(33才・男・ITコンサルティング)
カード利用額に応じて翌年度のポイントが増額されるスターメンバーズのサービスが縮小されます。これまで年間100万円以上カードを利用すると翌年度のポイントが1.5倍になっていましたが、2011年2月利用分から20%になります。2010年は変わりませんが、これでは魅力が半減です。(31才・女・主婦)
ANAJCBは微妙に改悪が続いているので、今後更新するかどうか微妙です。特典の質が悪くなったり、交換に手数料がかかるようになったりと本当にわずかな差ですが、最終的にはそれが大きな差になる気がして、以前はANAJCBが一番だと思っていましたが、サービスが安定しているANAVISAのほうが良いのかなと思うようになってきました。(34才・男・会社員)

ANAダイナースカード

総合4.5

マイル
5.0
年会費
3.5
サービス
4.5
ステータス
5.0
人気
4.5

おすすめ情報

ANAダイナースカードなら利用金額に一律の制限なし!さらに特典も

  • 現在ANAダイナースカードであれば、利用金額に一律の制限なし!ANAマイルも実質無期限で貯まる!個人カードに追加し、ビジネスアカウントカードも発行可能!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
27,000円+消費税
マイル移行手数料
なし
ショッピングマイル
  • クレジットカード:100円につき1ポイント(1ポイント=1マイル)
  • Edy利用:200円につき1マイル
ボーナスマイルオススメ
  • 入会時:2,000マイル
  • 継続時:2,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+25%
自動付帯保険オススメ
  • 海外旅行傷害保険:1億円
  • 国内旅行傷害保険:1億円
  • ショッピングガード保険:500万円
その他
  • マイルに実質有効期限がない
  • 国内外の空港に、ダイナースクラブ会員専用のラウンジを設置
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用すると最大2倍のマイルが貯まる
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルが貯まる
詳細

ダイナースクラブが発行するANAカード。カード利用時のマイル還元率、フライトでのボーナスマイルは数あるANAカードの中でも最高レベル。また、ダイナースクラブカードのポイントには有効期限がないため、マイルへ移行しなければ、実質無期限でANAマイルを貯めることができる
年会費は20,000円+消費税。クレジットカード利用100円ごとに1ポイントが貯まり、貯まったポイントは1,000ポイント=1,000マイルに交換可能(100円=1マイル※移行手数料無料)。また、他のANAカード同様、「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる他、「ANAカードマイルプラス」対象店でカードを利用すると通常の2倍、「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると通常の2~3倍のマイルがもらえる。
その他、付帯する国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険はそれぞれ1億円、ショッピングカード保険は500万円と、ゴールドカードを超える保障を提供。国内外の空港に設置されたダイナースクラブ会員専用のラウンジを利用できる点も嬉しい。
海外に行く機会が多い人や、有効期限を気にせずマイルを貯めたい人にお勧めのANAカード。

ユーザーの口コミ・評判

ダイナースのステイタスはもちろん、マイルの貯めやすさも大きな魅力。入会時・継続時・搭乗毎に貰えるボーナスマイルはANAカードのなかで最も多く、マイル(ポイント)に有効期限がないため失効の心配もしない。(45才・男・会社員)
一番の魅力はダイナースのステイタスです。入会審査が厳しいので、ダイナースというだけで安心感があります。(40才・男・医師)
ANAカードの中でもキャンペーンが充実していて、もらえるマイルが多いです。通常のダイナースクラブカードと比較すると年会費が高くなるのがネックですが、それを十分補ってあまりあるマイルを獲得できます。このカードを作る方は、旅行の予定があったり、大きな買い物があるタイミングで作るとマイルをしっかり貯めることができるのでおすすめです。キャンペーンをしっかり享受できるかどうかで作るタイミングを判断すると良いでしょう。(36才・男・SE)
他のANAカードと比較すると明らかに年会費が割高。プロバーのダイナースクラブカードやANAワイドゴールドと比較しても高い。それだけならまだしもANAのマイルや特典が付帯するかと言ったらそれほどでもない。ダイナースのステイタスを求めるひとのためのカードで万人受けするカードではないと思います。(40才・男・会社員)
他のANAカードと比較してもステイタスはあると思いますが、年会費が高すぎます。最近では20,000円出せばプラチナカードを持てるし、やはりダイナースのプロパーよりプラチナカードの方がインパクトがあります。空港ラウンジもプライオリティパスがついていればANAダイナースより使い勝手が良いので、このカードを持つよりは通常のANAカードとプラチナカードの方が使い勝手身が良いと思います。(33才・男・会社員)

ANA JCBカード(ワイド)

総合4.2

マイル
4.0
年会費
4.5
サービス
4.5
ステータス
4.0
人気
4.0

おすすめ情報

期間限定!ANAJCBカード新規入会キャンペーン(2017年8月31日終了)

ANA JCBカードキャンペーン

  • 期間中にANAJCBカードに申し込むと、最大4,500円相当キャッシュバック!さらにApple Payに登録し、カードを利用するとApplePay利用金額の5%をもれなくキャッシュバック(※上限5,000円)!

カード基本情報比較すべて開く

年会費
7,250円+消費税
マイル移行手数料
  • 10マイルコース:2,000円+消費税
  • 5マイルコース:無料
ショッピングマイル
  • クレジットカード:1,000円につき1ポイント
  • (10マイルコース:1ポイント=10マイル)
  • (5マイルコース:1ポイント=5マイル)
  • Edy:200円につき1マイル
ボーナスマイルオススメ
  • 入会時:2,000マイル
  • 継続時:2,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+25%
自動付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:5,000万円
  • 国内航空傷害保険:5000万円
  • ショッピングガード保険(海外):100万円
その他
  • 年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+10%、100万円以上利用すると+20%アップオススメ!
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用すると通常の2倍マイルが貯まる
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルが貯まる
詳細

JCBが発行するANAワイドカード。最大の特徴は、ANAカード(一般)を超えるボーナスマイルと付帯保障。年会費はANAカード(一般)と比較すると高いが、入会時・継続時に一般カードの2倍の2000マイル、フライトマイルも2.5倍となる+25%のボーナスマイルがもらえる。
また、他ブランド(VISA,Master)のANAワイドカードと比較するとマイル還元率が高く、年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+20%、100万円以上利用すると+50%アップするJCB独自のサービスも大きな魅力。
年会費は7,250円+消費税。クレジットカード利用1,000円ごとに1ポイントが貯まり、貯まったポイントは1ポイント=10マイル(※年間移行手数料2,000円+消費税)、もしくは1ポイント=5マイル換算(※年間移行手数料無料)で交換できる。また、「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる他、「ANAカードマイルプラス」対象店でカードを利用すると通常の2倍、ANAホームページから「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルがもらえる。
その他、国内航空傷害保険・海外旅行傷害保険がそれぞれ5,000万円、ショッピングガード保険が100万円付帯。CLUB ANA(ビジネスクラス)チェックインカウンターでの優先チェックインやANAグループ空港内(成田第1、第2、関西)免税店での10%割引などのお得なサービスも提供している。
搭乗で獲得できるマイル数はワイドゴールドカードと変わらないので、ANAのフライトを頻繁に利用する人にお勧めのANAカード。

ユーザーの口コミ・評判

ANA&クレジットカードのヘビーユーザーならこのカードが一番効率が良いと思います。このカードだと実質9,700円で100円につき1マイル貯まりますので。確かに空港ラウンジが使えないのは痛いですが、このカードを持つようなヘビーユーザーならその部分は他のカードでカバーできると思います。(34才・男・会社員)
ワイドカードは、ボーナスマイルが魅力。入会&継続&フライトの度にかなりのマイルが貯まる。フライトが多いのであればおすすめ。(29才・男・会社員)
ワイドカードはどうしても割高です。ボーナスマイルは確かにもらえますが、年会費を考えるとそれ以上の価値があるとは思えません。空港ラウンジも使えないので、作るならゴールドか一般で十分だと私は思います。(32才・男・会社員)

ANA JCBカード(ワイドゴールド)

総合4.2

マイル
4.5
年会費
3.5
サービス
5.0
ステータス
4.5
人気
3.5

おすすめ情報

期間限定!ANAJCBカード新規入会キャンペーン(2017年8月31日終了)

ANA JCBカードキャンペーン

  • 期間中にANAJCBカードに申し込むと、最大4,500円相当キャッシュバック!さらにApple Payに登録し、カードを利用するとApplePay利用金額の5%をもれなくキャッシュバック(※上限5,000円)!

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年会費
14,000円+消費税
マイル移行手数料
無料
ショッピングマイル
  • クレジットカード:100円につき1マイル
  • Edy:200円につき1マイル
ボーナスマイルオススメ
  • 入会時:2,000マイル
  • 継続時:2,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+25%
自動付帯保険オススメ
  • 海外旅行傷害保険:最高1億円
  • 国内航空傷害保険:5000万円
  • 国内旅行傷害保険:5000万円
  • ショッピングガード保険(国内・海外):300万円
その他
  • 年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+10%、100万円以上利用すると+20%アップオススメ!
  • Edyチャージ200円につき1マイルオススメ!
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用すると通常の2倍マイルが貯まる
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルが貯まる
  • CLUB ANA(ビジネスクラス)チェックインカウンターでのチェックイン
  • ANAグループ空港内(成田第1、第2、関西)免税店での10%引き
詳細

JCBが発行するANAワイドゴールドカード。最大の特徴は、ANAカードの中でも最高レベルを誇るマイル還元率と充実した付帯サービス。また、年間50万円以上カードを利用すると翌年のポイントが+10%、100万円以上利用すると+20%アップ、Edyチャージで200円につき1マイルが貯まるなど、他のクレジットカード会社にはない独自サービスも提供。
年会費は14,000円+消費税。クレジットカード利用1,000円ごとに1ポイントが貯まり、貯まったポイントは移行手数料無料で1ポイント=10マイルに交換可能(100円=1マイル)。また、入会時に2000マイル、毎年の継続時に2000マイル、飛行機に乗るたびに区間マイレージ+25%のボーナスマイルがもらえる。
その他、CLUB ANA(ビジネスクラス)チェックインカウンターでの優先チェックイン、JCBが提供する空港ラウンジの利用、ANAグループ空港内(成田第1、第2、関西)免税店での10%割引などのサービスを提供。旅行保険は国内旅行傷害保険が5,000万円、海外旅行傷害保険が最高1億円、ショッピングガード保険が300万円付帯している。
年会費は高いが、その分マイル還元率も高く自動付帯保険も充実。クレジットカードの利用金額が高く、頻繁にANAのフライトを利用する人にお勧めのANAカード。

ユーザーの口コミ・評判

国際線のチェックイン時、ビジネスクラスのカウンターを利用できる。マイルの貯まりやすさに加え、サービスにも満足しています。(35才・女・経営者)
年会費と移行手数料を併せると、年間一万円以上の費用に。それだったらJALのCLUB-Aの方がいい気が・・・。(30才・女・会社員)

ANA カード(学生用)

総合4.2

マイル
5.0
年会費
5.0
サービス
4.0
ステータス
3.5
人気
3.5

ここに注目!

【学生限定】JCBが発行する学生向けクレジットカード

  • 日本国内の18歳以上の学生は、在学中年会費が無料になる他、学生向けの特典が多数。カード継続でもれなく1,000マイル、卒業後一般カードへの切り替えで2,000マイルがもらえる。

カード基本情報比較すべて開く

年会費
在学期間中無料
マイル移行手数料
在学期間中無料
ショッピングマイル
  • 1000円につき1Ok iDokiポイント
  • Edy利用200円につき1マイル
ボーナスマイルオススメ
  • 入会時:1,000マイル
  • 継続時:1,000マイル
  • 毎回のフライト時:区間マイレージ+10%
  • 卒業後に一般カードに切り替えると2,000マイル
  • ANAプレミアムポイントが5,000ポイントに達した場合に1,000マイル
  • ANAプレミアムポイントが10,000ポイントに達した場合に2,000マイル
自動付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:1,000万円
  • 国内航空傷害保険:1,000万円
その他
  • 「グルメマイル」加盟レストランで食事をすると100円につき最大3マイルが貯まる
  • 「ANAカードマイルプラス」対象店を利用すると通常の2倍マイルが貯まる
  • 「ANAマイレージモール」を経由しショッピングすると、通常の2~3倍のマイルが貯まる
詳細

ANAとJCBが提携・発行する学生カード。最大の魅力は、一般カード以上のボーナスマイルをゲットでき、年会費が在学期間中無料になる点。
カード利用で貯まるポイントは1,000円につき1Oki Dokiポイント。貯まったポイントをANAマイルに移行する際、通常のANAJCBカードでは1Oki Dokiポイント=10マイルのコースを選択すると2,000円+消費税(年間)の移行手数料が必要だが、ANA JCBカード<学生用>の場合、手数料無料で1ポイント=10 マイルで交換できる。また、Edy利用200円につき1マイルをゲットできるので、小額決済に活用したい。
ボーナスマイルは、カード入会時と継続時にそれぞれ1,000マイル、フライト毎に区間マイレージ+10%、卒業後に一般カードに切り替えると+2,000マイルをゲットでき、さらにANAプレミアムポイントが5,000ポイントに達した場合に+1,000マイル、10,000ポイントに達した場合にも+2,000マイルをゲットできる。また、ANAカードと学生証を空港で提示すると、スカイメイト会員証と同様に航空券代割引が適用され(※対象は22才未満)、しかもフライトマイルは区間基本マイレージの100%積算される。
年会費無料でこれほどのフライトマイルが貯まるANAカードは他にない。学生のANAマイラーにとっては最も魅力的なANAカード。

ユーザーの口コミ・評判

学生の時に持っておけばよかったなぁって思います。年会費無料なのに普通カードと同じくらいのボーナスマイルがもらえるし、何よりスカイメイトの特典はすごい!フライト代が50%OFFになる上にボーナスマイルももらえます。学生は必見では?(23才・女・会社員)
学生の場合、比較すべきはANAカードではなく、学生向けのJALカードnaviになると思います。ANAしか地元に飛行機が飛んでいなければこのカードがファーストチョイスになると思いますが、JALが飛んでいる場合はJAL カードnaviのほうが個人的にはおすすめです。理由は6,000マイルで特典航空券を取得できるサービスがスタートしたから。これは本当に驚異的で旅行が好きなら絶対利用すべきサービスだと思います。(23才・男・SE)

ANAカード比較に投稿されたその他のANAカードへの口コミ

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード

アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード※入会特典:初年度年会費29,000円+税が無料!

ANAマイルを貯めるのであれば、ANAカードだけではなく、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードも対象に加えるべきだと思います。まず100円につき1ポイント貯まり、そのポイントをANAマイルに等価交換できます。つまりワイドゴールドと還元率は変わりません。しかも付帯保障に関してはANAカードと比較してもはるかに上ですし、付帯する特典もレストラン1名無料とか世界中の空港ラウンジが使えるプライオリティパスとか充実しています。年会費が高いのが痛いですが、使いこなせば十分に元は取れます。(41才・男・会社役員)
以前はアメックスゴールドでANAマイルを貯め、交換していましたが、年会費が大幅にアップし、ANAマイルの交換に関しても年間8万マイルまでという移行上限が切り下がったため、少し利便性が落ちています。私の場合はそこまで関係ないですが、年間800万円以上カードを利用する方は、1回でANAへのマイルに移行できないということで、上限がないANAカードと比較すると優位性が落ちる気がします。(40才・男・外資系)

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード(SPG・アメックス)

スターウッド プリファードゲスト アメリカン・エキスプレス・カード

アメックスが評価されるのであれば、ANAとのポイント交換比率が1対1で、且つ交換手数料がかからないSPG・アメックスも評価されてしかるべきだと思います。まずマイル還元率は100円に1マイルと非常に高く、スターウッドグループで利用するとカード利用100円につきなんと4マイルと多分他のANAカードはもちろん、どんなカードと比較しても圧倒的にマイルが貯まる。さらにデルタ航空とは提携しており優遇が受けられる他、空港ラウンジも同伴者1名まで無料など手厚い。ネックになるのは31,000円という高額な年会費だが、毎年更新時に無料宿泊券がもらえるので、それでスターウッドグループの高級ホテルに泊まればそれだけで年会費を回収できます。ANAのプラチナカードを持つくらいならこのカードのほうがコスパを比較すると良いと思います。(40才・男・SE)

楽天ANAマイレージクラブカード

楽天ANAマイレージクラブカード※新規入会で5,000円相当の楽天スーパーポイントプレゼント!

ANAのプロパーカードではなく、楽天カードにANAマイレージクラブカードの機能を乗せたカードというイメージ。楽天でも貯めたポイントをANAマイルに交換できますが、このカードはそもそも貯まるポイントをANAマイルに指定できます。個人的には楽天で買い物して効率よくポイントを貯めてそれをANAマイルに交換する方法をおすすめしますが、人によっては直接交換したいという方もいらっしゃるのかなと思いました。(41才・男・会社員)
あまり大々的にプロモーションされていないので知らない人も多いかもしれませんが、楽天とANAが提携し、発行しているANAマイレージクラブカードです。年に1回以上の利用で年会費が無料になるので実質年会費無料と考えて良いと思います。カード利用時に貯まるポイントを楽天スーパーポイントかANAマイルかを選択できます(ただしマイル還元率は200円につき1マイルと高くはない)。入会時の特典が他のANAカードと比較しても魅力があるので、検討する価値はあると思います。(40才・男・SE)

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード

ヤマダLABI ANAマイレージクラブカード

年会費実質無料で持てますし、ヤマダ電機での買い物でポイントの減額なしで商品を購入でき、ポイントも貯まるので実質ポイント還元率は2.5%です。ANAマイルに関してはフライトマイルだけではなくANA加盟店でのボーナスマイルの付与があり、レートは微妙ですが4ポイントを1マイル換算でヤマダポイントをANAマイルに移行する事もできます。私のようにそんなに飛行機には乗らないけどANAマイルを貯めたいという人にはこのANAカードがベストではないかと思います。(39才・男・会社員)
ヤマダ電機のLABIカードとANAカードの一体型です。クレジットカード機能はついていますが、ANAカードのクレジットカード機能付きではなく、ANAマイレージクラブカードにヤマダLABIカードの機能がついている感じです。年会費が無料というのがメリットです。EDY利用でもマイルではなくヤマダ電機のポイントが貯まります。ヤマダ電機をよく利用する人ならメリットはあります。(29才・男・会社員)

JCB一般カード/プラスANAマイレージプラスカード

JCB一般カード/プラスANAマイレージプラスカード※マイレージ比較からJCB一般カード/プラスANAマイレージプラスカードに新規入会し、カードを利用すると最大10,500円相当プレゼント!

JCBで最もベーシックなカードにANAマイレージプラスカードの機能を付帯させる事ができます。海外利用分はポイントが2倍になり、1ポイント3マイル換算でマイルに交換できるので上手く活用すると、交換レートはANAのプロパーカードと比較しても悪くありません。JCBカードを1枚も持っていないという人はこのカードも選択肢の一つだと思います。(39才・男・SE)

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)

ANAと東京メトロ(PASMO)、JCBの提携カードです。地下鉄やバスがメインの交通手段の人なら、このカードが最も効率よくマイルが貯まると思います。PASMOはJRでも使えますし、ポイント貯めやすいです。(32才・男・会社員)

ANA VISA プラチナプレミアムカード

ANA VISA プラチナプレミアムカード

ANAカードの最高峰。当たり前ですが他のANAカードと比較してもサービス内容と高級感はトップクラスだと思います。他にもJCBブランドのものとダイナースブランドのものがあります。ネックは高い年会費ですね。84,000円というのは他のプラチナカードと比較しても高い部類ですし、それに見合ったサービスかといわれると微妙な点もあります。空港ラウンジは国内空港のANAラウンジが利用でき、海外に関してはプライオリティパスです。入会ボーナスや継続ボーナスが10,000マイルもらえますが、年会費を回収するとなると少し難しい気がしています。(32才・男・会社員)

ANAスーパーフライヤーズカード

ANAスーパーフライヤーズカード

ANAの上級会員(ダイヤモンドサービスかプラチナサービス)のみが加入できるANAカードです。フライトボーナスが+50%、手荷物許容量の優待、優先チェックイン、空港ラウンジ利用などの特典が受けられます。ANA(+スターアライアンス)の上級会員資格をずっと持っていられるのも大きい。ANAマイラーが目指す究極のカードではないかと思います。ちなみに、年会費10,762円の普通カード(?)と、15,000円のゴールドカード、ほかにダイナースとANAアメックスがありますが、特典内容はすべて共通(付帯保険以外)なので、年会費+マイル移行手数料で比較すると、普通カードのJCBブランドが一番お得です。(32才・男・会社員)

みずほマイレージクラブカード/ANA

みずほマイレージクラブカード/ANA

ANAマイレージクラブカードとみずほマイレージクラブカードの一体型カードです。クレジットカード一体型のANAカードのように、フライトでの特典はありませんが、Edy利用でのマイルはあります。年会費無料ですし、みずほ銀行の利用者なら便利は便利です。(30才・男・会社員)

ANA JCB ZERO

ANA JCB ZERO

18歳~29歳までの利用者が申し込める当初5年間年会費無料のANAJCBカードです。学生向け程の特典はないですが、クレジットカード機能付きのANAカードで年会費無料というのは多分これしかないので、年齢制限にひっかからないのであれば、検討する価値はあります。(29才・男・会社員)

※ANAカード比較はマイレージ比較編集部調べです。
※掲載中のANAカードの詳細は各クレジットカード会社にて提供されているANAカードに関する情報をご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※ANAカードに関する口コミはあくまでも投稿者の意見です。掲載情報は参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

マイレージ比較 編集部による総評

マイレージ比較 スタッフ

ANAカード比較の1位はANA VISA suicaカードでした。ANA VISA SUICAカードは注目度の高いANAカードです。SUICAと提携しているため、全国のJR管内で利用でき、陸でも空でもマイルを効率的にためる事ができます。同率1位にランクアップしたのはANAアメリカン・エキスプレス・カードでした。ANAカードとアメックスが提携し、フライトボーナスマイルや継続時のボーナスマイル、Edy機能、付帯保険などそれぞれのサービスを提供。さらに、ANAアメックスのオリジナル特典として、入会時に1,000マイル相当のマイルをプレゼント、2015年1月15日までの期間限定で最大30,000マイル相当がもらえる特別キャンペーンも実施しており、ANAユーザーは見逃せない最強カードと言えるでしょう。
3位にランクインしたANA JCBカード(一般)も、依然として人気の高いANAカードです。 JCBならではのポイントアップキャンペーンも健在で、マイル移行手数料もVISA/Masterブランドの6,000円+消費税と比較してお得な2,000円+消費税。マイル初心者から上級マイラーまで幅広くカバーできるANAカードです。
4位は、ハイステイタスなANAマイラー向けのANAダイナースカードカード利用100円=1ポイント(1,000ポイント=1,000マイル)、マイル移行手数料無料など、ゴールドカードクラスならではのマイル還元率とサービス。もちろん旅行傷害保険やボーナスマイルも付いています。
スターアライアンスに所属し、幅広い提携航空会社を持つANA。新カードの発行で注目度もアップしています。ANAマイラーに転向する方は、お得なANAカードの比較もお忘れなく。

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ANAカード比較 口コミ投票!※採用5回でAmazonギフト券500円分をプレゼント!

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